女性からのご相談は大きくわけて二つ

女性からのご相談は大きく二つにわかれます。
一つ目は、もしケガや病気、そしてガンなどで働けなくなったらどうしよう。
二つ目は、老後の備えはいくら必要でどうやって準備したらいいんだろう

一つ目の場合ですが、もちろんご年齢、職業、独身か既婚か、子供の有無により大きく異なります。ですが、ライフサイクルが変わっても必ず自分にとって必要な保証を考えてみてください。

まずは入院代、いざというときにいくらかかるのかご存知でしょうか?日本には健康保険制度が充実しており、支払いは3分の1、そして高額医療還付があるので、仮に大病を患い長期入院をしたとしても、一か月に支払う保険適用の医療費は12万円以内でおさまります。
安心されましたか?はい、保険入らなくても貯金でいいかも?って思われた方もいらっしゃると思います。

でもまだ安心は早いです。
ただし差額ベッド代金や交通費などは実費になります。また仕事が途絶えた場合の生活費も心配です。
そして女性のうち2人に1人はガンになると言われています。人生90年時代。女性は平均して4年間は寝たきりになるそうです。

ただ不安ばかり漠然と心配してても仕方がありません。

少しでも未来を明るくするために私たちは想定内のリスクに備えることができますね。

たとえば若い間に保険料を払い終えて、一生涯の入院とガンと介護の保証を確保しておくというのも手段かもしれませんね。
働けない時の収入を補う算段を考えておくのも大切かもしれません。もちろん貯金が潤沢にあれば問題はありません。

そこまではわかった。じゃどうしたらいいの?どんな保険を選んだらいいの?
そこで資料取り寄せたりランキングなんかを見れば見るほどラビリンス(迷路)に入ってる方も多いのが現状です。選び方で天と地の差があるのが入院保険なんです。残念ながら、、、

ここで山登りのたとえを話ます。
あなたが高い山に登りたい、だけど上り方がわからない。こんなときどうしますか?道具をそろえる。調べたおす。いろんな方法がありますが
なんといっても一番近道は「その山に登った人に聞く」これが一番です。
ここが近道だよ、ここに落とし穴があるよ、あちらにはクマが出るよ~って。

山に登る方法を聞きたい人はこちらまでご連絡してくださいね。無料アドバイスいたします。kayoyoshida@aol.com

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